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料亭吾妻

110余年の歴史に彩られた四万十の老舗料亭


「日本最後の清流」とも呼ばれる四万十川の近くで、創業から115年以上続く「料亭吾妻」。 明治35年(1902)年に旅人宿として創業し、のちに料理屋へ業態を変えて、今日まで愛され続けている料亭です。料理長が厳選食材を用いて確かな技術で作り上げる、四季折々の魅力にあふれた料理が評判です。なかでもおすすめは、四万十川で獲れる天然うなぎや、カツオのタタキ、青さのり、川海老の天ぷら、鮎、クジラのすき焼きなど、新鮮な魚や地元野菜を使った「四万十会席」。四万十でしか味わえない豪華な皿鉢料理を、地酒とともに味わってみてはいかがでしょうか。

住所/高知県四万十市中村栄町39番地
アクセス/
電車:土佐くろしお鉄道中村線・宿毛線中村駅より車で約5分
車:中村宿毛道路四万十ICより約6分

席数/400席(1F個室:2名~24名まで可、2F大宴会場:15名~180名まで可)
駐車場/7台

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